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草太郎とあじ子

去年からかわいがっていたシュガーバイン。
ズボラな私でも飼えそうな、底から水を吸い上げてくれるポット付のもので、
この恐ろしく寒く長い飛騨の冬も一緒に乗り越えてくれたかわいいヤツ。

気付いたら何かの卵が産み付けられていた!!

うえ~ん

とってもかわいがってる子だけど(ちなみに名前は草太郎)
卵をどうしていいのか分からず数日放置。 (失笑)
でも何とかせねばとネットで調べてみたものの
何の卵なのかが分からない。

結局卵を払い落とし、水分があれば産み付けられるのを防げるということらしいので
水で丁寧に洗ってあげました。

卵がとりあえず取れたから、お部屋に戻してあげることもでき、
その後経過を観察中です。

ますますかわいくなってきたなぁ。
挿し木したあじさいの「あじ子」も元気に芽を伸ばしてます。

「安易な名前付けるなよ」
と夫は言いますが、
「あじ子元気?」とよく口にするのも彼。

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2007年09月28日 15:48に投稿されたエントリーのページ

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